Windows7 Beta 日本語版を試してみた際のメモ [PC]
米国時間の1/9に『Windows7 Beta版』のダウンロードが可能になったので、早速試してみました。
■Windows7 Beta版ダウンロードはコチラから↓
http://www.microsoft.com/windows/windows-7/default.aspx
途中、Microsoft認証が訊ねられるので、メールアドレスを登録し無事ダウンロード完了。
※ダウンロード前にプロダクトキーが発行されるため、必ずメモ
■Windows 7 Beta版 32-Bitダウンロードファイル詳細
File: 7000.0.081212-1400_client_ja-jp_Ultimate-GB1CULFRE_JA_DVD.iso
Size: 2.45GB (2,640,572,416 Byte)
MD5: 86c953c46281d6cbdb2089e916395305
SHA-1: e39b56cf898f3de6a8ad0199621f7923da2a390b
■Windows 7 Beta版 推奨ハードウェアの最小スペック
CPU: 1GHz(32bit or 64bit Processor)
RAM: 1GB
HDD: 16GB
VGA: 128MB
インストール作業は、新規(カスタムインストール)を選択し簡単に完了。
ちなみにホームネットワークの構築にすると、自動でパスワード生成されました。
とりあえず、プロダクトキーを入力してライセンス認証しときました。
※Windows Beta版の動作期限は、2009/08/01まで
~インストール後感想~
まず気になったのは、『コンピュータ』の表記が『コンピューター』になっていること。
すごく違和感がある・・・翻訳の問題かな?
多くのサイトで紹介されている『AeroSnap』や『AeroPeek』等の機能は、使用者によっては便利に感じる人もいるんだろうなぁって程度の印象。
インストールしたのは日本語版でしたが、まだ全てが日本語対応していないようで、たまに英語表示の文章等が表示される。
試しに、電卓とか、ペイントとか使ってみまると・・・なんかパワーアップしてる!
特に電卓がすごい。プログラマ用モードでは、ビット演算すごく楽。
他にも付箋機能とか、必ず使いそうな機能がデフォルトでインストールされているのが好評価。
動作は、メインメモリの割り当ては、1GB程度だがサクサク動くし、タスクバーの管理もVistaに比べると使いやすい。
なんといってもVistaで評価が低いUACのレベル管理を簡単に行えることが一番良かったことでした。
Vistaに比べ使いやすそうなので、しばらく使ってみたいと思います。
■Windows7 Beta版ダウンロードはコチラから↓
http://www.microsoft.com/windows/windows-7/default.aspx
途中、Microsoft認証が訊ねられるので、メールアドレスを登録し無事ダウンロード完了。
※ダウンロード前にプロダクトキーが発行されるため、必ずメモ
■Windows 7 Beta版 32-Bitダウンロードファイル詳細
File: 7000.0.081212-1400_client_ja-jp_Ultimate-GB1CULFRE_JA_DVD.iso
Size: 2.45GB (2,640,572,416 Byte)
MD5: 86c953c46281d6cbdb2089e916395305
SHA-1: e39b56cf898f3de6a8ad0199621f7923da2a390b
■Windows 7 Beta版 推奨ハードウェアの最小スペック
CPU: 1GHz(32bit or 64bit Processor)
RAM: 1GB
HDD: 16GB
VGA: 128MB
インストール作業は、新規(カスタムインストール)を選択し簡単に完了。
ちなみにホームネットワークの構築にすると、自動でパスワード生成されました。
とりあえず、プロダクトキーを入力してライセンス認証しときました。
※Windows Beta版の動作期限は、2009/08/01まで
~インストール後感想~
まず気になったのは、『コンピュータ』の表記が『コンピューター』になっていること。
すごく違和感がある・・・翻訳の問題かな?
多くのサイトで紹介されている『AeroSnap』や『AeroPeek』等の機能は、使用者によっては便利に感じる人もいるんだろうなぁって程度の印象。
インストールしたのは日本語版でしたが、まだ全てが日本語対応していないようで、たまに英語表示の文章等が表示される。
試しに、電卓とか、ペイントとか使ってみまると・・・なんかパワーアップしてる!
特に電卓がすごい。プログラマ用モードでは、ビット演算すごく楽。
他にも付箋機能とか、必ず使いそうな機能がデフォルトでインストールされているのが好評価。
動作は、メインメモリの割り当ては、1GB程度だがサクサク動くし、タスクバーの管理もVistaに比べると使いやすい。
なんといってもVistaで評価が低いUACのレベル管理を簡単に行えることが一番良かったことでした。
Vistaに比べ使いやすそうなので、しばらく使ってみたいと思います。
2009-01-11 18:25
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[第4回] Windows7RCレビュー(スペック編)(yamablo --programing日記 2009-05-20 23:18)
まだ今までの記事の中でインストールしているパソコンのスペックなどについて書いてなかった &HDD交換により、少しスペックが変わったということで、スペックを書いていこうかと思います。 PCのメーカー・機種 PCはノートパソコンを使っており、メーカーはIBM(現Lenovo)で機種がThi…[続く]
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